カイカムリ科 全長:10㎜前後 体色:白
カイカムリ科の一種がウミアザミを背負っている姿がサバンナのバオバブの木を連想させる事からそう呼ばれている。僕には種の識別はよく解りませんが、ユキンコボウシガニことオガサワラカイカムリが成長し大きくなった時には、チャツボボヤでは無くウミアザミを被っていると言う説を信じています。実際は、どうなんでしょうかね??夏場になると、たまに見つかりますよ。じっくり探せばもっと見つかるかもね!
2025.12.27
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